2022年01月11日
JPNLEの始め方
皆さんこんにちは。
いよいよクライマックスと思っていたアニメ「86」が、三月まで22・23話の放映がおあずけと知り愕然としているソラノカケラです。
いや、長いよ…
今回は、JPNLE (Japanese Fiction Law Enforcement)「ジャパニーズ架空LE装備」について、初心者向けの始め方からステップアップについて僕が思っている事を書いてみようかなーと思います。
毎度のことながら、あくまで本文は僕の考えなので他にもいろんな考えで遊んでいる人も多いと思います。
こんな考えもあるんだなーとか、そんな感じで読んでいただければ幸いです。
※以降JPNLE装備と呼称します。
始めるにあたり注意すべきガイドラインがあるので、それはこちらのyohさんのブログ記事【重要】ハマポリの約束とハマポリがこの先生きのこるには?を読んでいただくとして、僕個人が考えるJPNLE装備は読んで字のとおり『日本の架空の警察装備』となるんですが、個人的な感覚になってしまいますが「警察装備」と「LE装備」と書く時にはニュアンスが少し違うかなーと思っていましてJPNLE、特にハマポリは「日本を舞台にした欧米を模したLE装備」の事だと僕は認識しているので、設定が架空だとしても「日本を舞台にした日本警察を模した装備」はやはり「日警装備」の部類に入ると僕は思うので、JPNLEとは違うかなと思っています。
そんな感じで始めていきます。
①JPNLE装備の始め方
STEP.1 組織の名前を決める
まずは名前を決めないと始められませんよね。「何処の警察か?」というところですね。よくあるのは自分の住んでいる地域の名を関することが多い気がします。ただ、前述したとおり「LE装備」なので、法執行の権限を持つ組織、警察権を持つ組織であれば警察に限定する必要は無く、よく目にするのは「麻薬取締局」とかですかね。僕は一番最初は「清水市税関」で始めました。
注意点は現実に実在する組織名を使わない事ですね。「警視庁」や「静岡県警」などなど、これはいくら中身が架空とはいってもやはり実際に存在する組織名であることにかわりはないですし、実在の組織と間違われるトラブルになる可能が高いと思おいます。
個人的には「〇〇市警察」がおすすめだと思います。ずっと言い続けてますが単純にかっこよく何ですか?日本だと聞かない「〇〇市警」というアメリカン響き(個人の感想です)。
STEP.2 装備を決める
組織名が決まったら装備を決めていきます。もし「こういう装備をやりたい」という物がすでにあるなら、今出来る全力で真似してください。手持ちの装備が少ない、またはない場合は無理にそろえる必要は無いと思います。まずは手持ちの物で、または安く購入できるもので装備を組むのが良いと思います。やってみて物足りなさを感じたら買い足せばいいのです。
最初から気合入れて買ってそろえるのも良いでしょう。しかし、やってみて「なんか違ったなー」とか飽きてしまった場合は余計な出費となるので、まずはあまりお金をかけずに初めて見ることをお勧めします。まあ、余計なものを買ってしまうのも経験ですし、きっと今後お金を使う事になると思うので…
やってみたい装備がなかった場合は、参考になるLE装備を探すのが良いでしょう。一口にLE装備と言ってもバリエーションがものすごいあります。やってみたい装備が見つかるかもしれないし、もしかしたらやってみたい装備に合わせて最初に決めた組織の設定が変わるかもしれないし、まずは何か参考になる物を見つけて穴が開くほど見て真似するのが良いと思います。もちろんすでにあるJPNLE装備を参考にするのも良い事だと思います。
ただ、せっかくやるので、何も調べずに適当装備にするのはもったいないと思います。LE装備はどんなものか少しでもいいので調べてイメージを作り、イメージするとおりの装備が組めなかったとしても、今後につながってくると思うので最初にイメージを膨らませるのは大事だと思います。
ここまでできれば立派なJPNLEプレイヤーです。堂々と名乗りましょう。
しかし、続ければ続けるほど深みにハマっていくのがサバゲーまたはその他の装備であるように、JPNLE装備も深くまで掘り下げようと思えばいくらでも深くまで掘り下げられます。まあハマって沈んでいくよりは自ら深みに潜っていく方が良いと思いますのでここからはブラッシュアップについて書いていきます。ここからあいかわらず少しめんどくさい事言い出すかもしれませんのでご容赦ください。
② JPNLE装備のブラッシュアップ
STEP.3 組織の設定を深堀する。
決めた組織の設定を細かい部分まで決めていく事によって装備も変わってくると思います。例えですけど、刑事課の刑事が特殊部隊の様にゴリゴリのフル装備だと設定と装備がちぐはぐになってしましますよね。いや、フル装備の刑事がいる設定にしてしまえばいいのですが、どこまで架空にするか、どこまでリアルにするかのバランスの問題ですので、ここでは触れません。
設定を決めていくうえで、組織の中でどういった任務にあたる部署、または部隊なのか?その中で個人としてはどのような役割なのかで装備がある程度絞られてくると思いますし、そういう部署や部隊があるという事は、その地域はどんなところなのか?治安や発生する犯罪の傾向、それに至る歴史などなど掘り下げようと思えば結構色々な設定を作ることが出来ると思います。この辺が装備の「説得力」につながってくると思っています。
ただ、どの設定が最初かというのはあんまり関係ないとも思っていて、「こういう設定の組織だからこういう装備」という流れを説明してきましたが、「こういう装備したいからそれに合う組織や地域の設定」というのも良いでしょう。大事なのは設定と装備がマッチしている事、そしてその「装備」と「設定」の二つをどこまで掘り下げていくかという事だと思います。
ちなみに、この設定の深堀に関しては組織名を決める時点で一緒に決めていくのも良いと思いますし、どこまで決めるかというのもありますが、名称と設定を決めてから始める方も多いと思います。でもやってるうちにさらに設定は広がっていきますけどね。
STEP.4 装備をブラッシュアップする
最初からお金をバンバン使ってクオリティーが高い装備を組める方はあまりいないと思います。元々装備好きで装備の地盤が出来ていればまた違ってくるかもしれませんが、基本は少しずつ装備を良くしていくという感じにはなると思います。まあこの辺は「物」という意味でも「経験」という意味でも焦る必要はないと思います。しかし、二つを良くするためにある程度の「お金」も「費やす時間」も必要だと思います。先ほどの設定は時間はかかりますがお金はかからないので、ここから先はどこまで自分がやりたいか、満足できるかという領域に入ってくると思います。
個人的にポイントとしては2点
Ⅰ、パッチやバッジの作成
LE装備と言えばコレと言っても過言ではないかもしれません。自分は誰なのかを示す重要なアイテムになってくると思いますが、まあ作るのは大変です。デザインを決めて作ってくれるお店を見つけて発注。刺繡にしなければある程度安く済むと思いますが、それでもお金がかかります。これを最初の装備決める時に入れなかったのは最初からこれを作ろうとするとハードルが上がるからです。ただ、有ると無いとでは装備の見栄えも説得力も変わってきます。プレキャリに付ける組織名が入った「POLICE」パッチだけでも変わりますので、本格的にと思ったら作ってみるのが良いと思います。それまでは市販のPOLICEパッチでも十分です。また。特殊部隊装備を組むのであれば部隊章を考えてパッチ化するのも良いでしょう。コールサインパッチがあるとなお良いかもしれません。どういったものがいいかはやはりLE装備の写真や本を参考にするのが良いと思います。
バッジもね、私服装備に付けてると一気に見栄えよくできるキーアイテムだと思いますが、名前入りは難しいですよね。
Ⅱ、装備のクオリティーアップ
もし、最初に手持ちのアイテムで組んだ装備を使用していて、本格的にやってみようかなと思い、さらに最初の装備に満足では満足できないなと思ったら、アイテムや組み方にこだわって行きましょう。どういう方向の装備を組みたいのかは、イメージするLE装備があるかもしれませんし、自分の考えた設定に合わせるという部分かもしれませんし、自分が好きな装備やアイテムを使いたいというところかもしれません。実LE装備をやるなら、実在する装備を模す必要があるので、好きなように組んだ好きな装備というわけにはいかないと思いますが、架空の装備なので必ずしも実在の装備に沿う必要は無いのかもしれません。実際に架空の装備でカッコいいものはたくさんありますし。しかし、架空とはいえあくまで「LE装備」というカテゴリーの中で装備を組むとなると、やはりある程度の縛りではないですが、抑えるポイントはあるのかなーと思います。パッチの時も書きましたが、LE装備の写真や本を参考に色々試行錯誤してみるのが良いと思います。色々試していると自分の理想とする装備が見えてきたり、必要なもの不必要なものの全別が出来るようになってきます。
とまあザックリと始め方~の流れ的な事を書かせて頂きました。具体的にどんなアイテムを使ったらいいかみたいな事は、実LE装備を調べてもらったり、yohさんのブログを見て頂いたり、他のJPNLE装備やってる方の装備を参考にしてもらうといいと思います。僕の装備は地味に癖があるので、あんまり参考にはならないかと。
上記書いたことは、実はJPNLE装備に限った話ではなく、他の架空装備でも実装備でも同じ様なことが言えると思います。興味があったらまずは初めて見て、続けようと思ったら少しづつ良くしていけばいいのです。そして僕がしょっちゅう言ってる「設定」と設定に合った「装備」からの「説得力」、そして「架空」と「リアル」のバランス。架空とリアルのバランスは本当に個々の好みなのでこれが正解とはありませんが、この辺を気にしながら装備を楽しめればよいJPNLE装備が組めるのではないでしょうか?
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

いよいよクライマックスと思っていたアニメ「86」が、三月まで22・23話の放映がおあずけと知り愕然としているソラノカケラです。
いや、長いよ…
今回は、JPNLE (Japanese Fiction Law Enforcement)「ジャパニーズ架空LE装備」について、初心者向けの始め方からステップアップについて僕が思っている事を書いてみようかなーと思います。
毎度のことながら、あくまで本文は僕の考えなので他にもいろんな考えで遊んでいる人も多いと思います。
こんな考えもあるんだなーとか、そんな感じで読んでいただければ幸いです。
※以降JPNLE装備と呼称します。
始めるにあたり注意すべきガイドラインがあるので、それはこちらのyohさんのブログ記事【重要】ハマポリの約束とハマポリがこの先生きのこるには?を読んでいただくとして、僕個人が考えるJPNLE装備は読んで字のとおり『日本の架空の警察装備』となるんですが、個人的な感覚になってしまいますが「警察装備」と「LE装備」と書く時にはニュアンスが少し違うかなーと思っていましてJPNLE、特にハマポリは「日本を舞台にした欧米を模したLE装備」の事だと僕は認識しているので、設定が架空だとしても「日本を舞台にした日本警察を模した装備」はやはり「日警装備」の部類に入ると僕は思うので、JPNLEとは違うかなと思っています。
そんな感じで始めていきます。
①JPNLE装備の始め方
STEP.1 組織の名前を決める
まずは名前を決めないと始められませんよね。「何処の警察か?」というところですね。よくあるのは自分の住んでいる地域の名を関することが多い気がします。ただ、前述したとおり「LE装備」なので、法執行の権限を持つ組織、警察権を持つ組織であれば警察に限定する必要は無く、よく目にするのは「麻薬取締局」とかですかね。僕は一番最初は「清水市税関」で始めました。
注意点は現実に実在する組織名を使わない事ですね。「警視庁」や「静岡県警」などなど、これはいくら中身が架空とはいってもやはり実際に存在する組織名であることにかわりはないですし、実在の組織と間違われるトラブルになる可能が高いと思おいます。
個人的には「〇〇市警察」がおすすめだと思います。ずっと言い続けてますが単純にかっこよく何ですか?日本だと聞かない「〇〇市警」というアメリカン響き(個人の感想です)。
STEP.2 装備を決める
組織名が決まったら装備を決めていきます。もし「こういう装備をやりたい」という物がすでにあるなら、今出来る全力で真似してください。手持ちの装備が少ない、またはない場合は無理にそろえる必要は無いと思います。まずは手持ちの物で、または安く購入できるもので装備を組むのが良いと思います。やってみて物足りなさを感じたら買い足せばいいのです。
最初から気合入れて買ってそろえるのも良いでしょう。しかし、やってみて「なんか違ったなー」とか飽きてしまった場合は余計な出費となるので、まずはあまりお金をかけずに初めて見ることをお勧めします。まあ、余計なものを買ってしまうのも経験ですし、きっと今後お金を使う事になると思うので…
やってみたい装備がなかった場合は、参考になるLE装備を探すのが良いでしょう。一口にLE装備と言ってもバリエーションがものすごいあります。やってみたい装備が見つかるかもしれないし、もしかしたらやってみたい装備に合わせて最初に決めた組織の設定が変わるかもしれないし、まずは何か参考になる物を見つけて穴が開くほど見て真似するのが良いと思います。もちろんすでにあるJPNLE装備を参考にするのも良い事だと思います。
ただ、せっかくやるので、何も調べずに適当装備にするのはもったいないと思います。LE装備はどんなものか少しでもいいので調べてイメージを作り、イメージするとおりの装備が組めなかったとしても、今後につながってくると思うので最初にイメージを膨らませるのは大事だと思います。
ここまでできれば立派なJPNLEプレイヤーです。堂々と名乗りましょう。
しかし、続ければ続けるほど深みにハマっていくのがサバゲーまたはその他の装備であるように、JPNLE装備も深くまで掘り下げようと思えばいくらでも深くまで掘り下げられます。まあハマって沈んでいくよりは自ら深みに潜っていく方が良いと思いますのでここからはブラッシュアップについて書いていきます。ここからあいかわらず少しめんどくさい事言い出すかもしれませんのでご容赦ください。
② JPNLE装備のブラッシュアップ
STEP.3 組織の設定を深堀する。
決めた組織の設定を細かい部分まで決めていく事によって装備も変わってくると思います。例えですけど、刑事課の刑事が特殊部隊の様にゴリゴリのフル装備だと設定と装備がちぐはぐになってしましますよね。いや、フル装備の刑事がいる設定にしてしまえばいいのですが、どこまで架空にするか、どこまでリアルにするかのバランスの問題ですので、ここでは触れません。
設定を決めていくうえで、組織の中でどういった任務にあたる部署、または部隊なのか?その中で個人としてはどのような役割なのかで装備がある程度絞られてくると思いますし、そういう部署や部隊があるという事は、その地域はどんなところなのか?治安や発生する犯罪の傾向、それに至る歴史などなど掘り下げようと思えば結構色々な設定を作ることが出来ると思います。この辺が装備の「説得力」につながってくると思っています。
ただ、どの設定が最初かというのはあんまり関係ないとも思っていて、「こういう設定の組織だからこういう装備」という流れを説明してきましたが、「こういう装備したいからそれに合う組織や地域の設定」というのも良いでしょう。大事なのは設定と装備がマッチしている事、そしてその「装備」と「設定」の二つをどこまで掘り下げていくかという事だと思います。
ちなみに、この設定の深堀に関しては組織名を決める時点で一緒に決めていくのも良いと思いますし、どこまで決めるかというのもありますが、名称と設定を決めてから始める方も多いと思います。でもやってるうちにさらに設定は広がっていきますけどね。
STEP.4 装備をブラッシュアップする
最初からお金をバンバン使ってクオリティーが高い装備を組める方はあまりいないと思います。元々装備好きで装備の地盤が出来ていればまた違ってくるかもしれませんが、基本は少しずつ装備を良くしていくという感じにはなると思います。まあこの辺は「物」という意味でも「経験」という意味でも焦る必要はないと思います。しかし、二つを良くするためにある程度の「お金」も「費やす時間」も必要だと思います。先ほどの設定は時間はかかりますがお金はかからないので、ここから先はどこまで自分がやりたいか、満足できるかという領域に入ってくると思います。
個人的にポイントとしては2点
Ⅰ、パッチやバッジの作成
LE装備と言えばコレと言っても過言ではないかもしれません。自分は誰なのかを示す重要なアイテムになってくると思いますが、まあ作るのは大変です。デザインを決めて作ってくれるお店を見つけて発注。刺繡にしなければある程度安く済むと思いますが、それでもお金がかかります。これを最初の装備決める時に入れなかったのは最初からこれを作ろうとするとハードルが上がるからです。ただ、有ると無いとでは装備の見栄えも説得力も変わってきます。プレキャリに付ける組織名が入った「POLICE」パッチだけでも変わりますので、本格的にと思ったら作ってみるのが良いと思います。それまでは市販のPOLICEパッチでも十分です。また。特殊部隊装備を組むのであれば部隊章を考えてパッチ化するのも良いでしょう。コールサインパッチがあるとなお良いかもしれません。どういったものがいいかはやはりLE装備の写真や本を参考にするのが良いと思います。
バッジもね、私服装備に付けてると一気に見栄えよくできるキーアイテムだと思いますが、名前入りは難しいですよね。
Ⅱ、装備のクオリティーアップ
もし、最初に手持ちのアイテムで組んだ装備を使用していて、本格的にやってみようかなと思い、さらに最初の装備に満足では満足できないなと思ったら、アイテムや組み方にこだわって行きましょう。どういう方向の装備を組みたいのかは、イメージするLE装備があるかもしれませんし、自分の考えた設定に合わせるという部分かもしれませんし、自分が好きな装備やアイテムを使いたいというところかもしれません。実LE装備をやるなら、実在する装備を模す必要があるので、好きなように組んだ好きな装備というわけにはいかないと思いますが、架空の装備なので必ずしも実在の装備に沿う必要は無いのかもしれません。実際に架空の装備でカッコいいものはたくさんありますし。しかし、架空とはいえあくまで「LE装備」というカテゴリーの中で装備を組むとなると、やはりある程度の縛りではないですが、抑えるポイントはあるのかなーと思います。パッチの時も書きましたが、LE装備の写真や本を参考に色々試行錯誤してみるのが良いと思います。色々試していると自分の理想とする装備が見えてきたり、必要なもの不必要なものの全別が出来るようになってきます。
とまあザックリと始め方~の流れ的な事を書かせて頂きました。具体的にどんなアイテムを使ったらいいかみたいな事は、実LE装備を調べてもらったり、yohさんのブログを見て頂いたり、他のJPNLE装備やってる方の装備を参考にしてもらうといいと思います。僕の装備は地味に癖があるので、あんまり参考にはならないかと。
上記書いたことは、実はJPNLE装備に限った話ではなく、他の架空装備でも実装備でも同じ様なことが言えると思います。興味があったらまずは初めて見て、続けようと思ったら少しづつ良くしていけばいいのです。そして僕がしょっちゅう言ってる「設定」と設定に合った「装備」からの「説得力」、そして「架空」と「リアル」のバランス。架空とリアルのバランスは本当に個々の好みなのでこれが正解とはありませんが、この辺を気にしながら装備を楽しめればよいJPNLE装備が組めるのではないでしょうか?
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
