QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 2人
プロフィール
ソラノカケラ
ソラノカケラ

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ at

2024年01月20日

グロック34浦和カスタム





 浦和カスタムグロック2本目を組みました。



2023年4月に開催されたUSCで魔肖fjiwaraさんの浦和カスタムを持たせてもらったのがきっかけにはなりまして、まあ以前からコブラストック装着していたことを知ってはいたし、いつか自分の浦和カスタムもストック交換したいなーくらいには思ってそのまま数年放置状態だったのですし、USCからもすでに8か月経過した今さらかよ感はありますが、まあやりたくなったらやるがモットーみたいなものなので。
で、持たせてもらった時の感想で「ストックは伸ばした方がカッコいいが、半分畳むと浦和撃ちするにしても肩に当てて撃つにしてもサイズがちょうどいい!」でした。まあずっと使っていた93R用のストックも長いので、浦和撃ちする時は使いますが、肩に当てて狙うにには長すぎて、肩にストックの柄の部分をのっけていることが多かったんですよね。

 後ですね、前年12月にはマルイからグロック17 GEN.5が発売され「あー、これで浦和カスタム作ったらよさそうだなー」ってなんとなく思ったのもきっかけになりました。まあ、使用したベースは昔、浦和カスタムのテスト用に購入したG34で、最終的に放置されていたものを再生して使用しようとなったのです。


パーツ構成は現状のfjiwaraさん浦和カスタムを模倣しているので、コブラストックにオスプレイサプレッサー、スライドに光学機器直載せで下部マウントにウェポンライトを装着。
グリップはフィンガーチャンネル削ってはんだごてでステッピング加工。忘れてましたがインナーバレルがちょっと長いのに交換してあったので、撃つ分にはいいんじゃないかと。ただ、アウターに対してインナーの中心がズレてたので何とかしたいところ。



 僕の浦和カスタム1号機、2016年作成なので、もう7年半ばかし経っていることに改めて驚きました。もうそんな経ったと。この2016年版はその当時のfjiwaraさん浦和カスタムを模倣しています。アンダーレイルマウントを介してトレーサーを装着していますが、こう見るとスタイリッシュさが2024年版は増している感じはします。まあでもこれベースにストック交換して組もうとは思わなかったですね、この2016年版は愛着があるのし、拘ってこれを使っているって感じはあります。





 fjiwaraさんに浦和撃ちについてレクチャーしてもらった時に「謎の撃ち方とい事含めて浦和撃ちだよー」的な事を教わったので(口伝で伝承されるのかな?グラナト伯爵領の街を覆うフランメの防護結界みたいな感じ?)、その後もブログ等残る形で撃ち方自体に言及したことはないのですし、もう時間たちすぎて僕の癖やオリジナルの運用方法が混ざっちゃってる状態ではあると思いますが、ひとつこのコブラストックが半分サイズに折りたためることが個人的には大きくて、これによる浦和撃ちの構えた時の恩恵まあまあ大きいなーと言うのがあります。実銃だとどうなんだろう?こんな半分に折っての使い方あるのか?まあエアガンなんで関係ないって事で。







 ついでに、エアコキのガバ。昔、知り合いの方にフロントサイト大型化してもらったヤツにサイレンサー付くようにしました。アンダーマウント付けて、グリップは一時期オリジナルグリップ作りにハマっていた時の治安悪そうな物に交換。まあ浦和撃ちもUCQBSもほぼ関係ないのですが、なんとなく一緒に載せときます。

 という訳で今回はこんな感じで。
  


Posted by ソラノカケラ at 20:18Comments(0)装備エアガンUCQBS